<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	>

<channel>
	<title>失敗しないリフォームって</title>
	<atom:link href="http://www.kyokei.com/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.kyokei.com</link>
	<description>リフォームについて書いています</description>
	<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 00:11:50 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.5.1</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>目的を見失わない</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/28</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/28#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Aug 2010 00:11:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[リフォームをするときは、使い勝手が悪い、破損した箇所がある、取替えが必要なものがある。
というタイミングで行います。
失敗しないリフォームをするには、「目的」に沿って決めていくといいのですが、
素材や設備を見て回るうち、デザインや機能に惑わされてくることがあり、
結果的に「使い勝手の悪いリフォーム」をしてしまうことがあります。
それを防ぐには、まず目的を見失わないことが第一です。
それを助けてもらえるよう、信頼できるリフォーム業者や設計士に、「どうしたい」ということをきちんと伝えておくと良いようです。
例えば、床であれば「大理石にしてみようかと思うんですが」と話すと、「目的はご両親が住みやすいバリアフリーで、万が一のことも考えて行うのですよね？」と軌道修正してもらえる可能性があります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リフォームをするときは、使い勝手が悪い、破損した箇所がある、取替えが必要なものがある。</p>
<p>というタイミングで行います。</p>
<p>失敗しないリフォームをするには、「目的」に沿って決めていくといいのですが、</p>
<p>素材や設備を見て回るうち、デザインや機能に惑わされてくることがあり、</p>
<p>結果的に「使い勝手の悪いリフォーム」をしてしまうことがあります。</p>
<p>それを防ぐには、まず目的を見失わないことが第一です。</p>
<p>それを助けてもらえるよう、信頼できるリフォーム業者や設計士に、「どうしたい」ということをきちんと伝えておくと良いようです。</p>
<p>例えば、床であれば「大理石にしてみようかと思うんですが」と話すと、「目的はご両親が住みやすいバリアフリーで、万が一のことも考えて行うのですよね？」と軌道修正してもらえる可能性があります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/28/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>新進デザイン</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/27</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/27#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 19 Jul 2010 21:43:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[住宅購入]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=27</guid>
		<description><![CDATA[新築した方のお話ですが、早々にリフォームされたとか。。。
実は、新進デザイナーによる設計で、これまで見たこともないような住宅でした。
どこもかしこも物珍しく、お祝いでお披露目したとき、来訪者が全ての部屋を見て回ったそうです。
その中で「どうしてこんな造りに？！」といわれたのが階段だそうですが、
段差違いにずらしたデザインで、歩幅をあわせるのに苦労するのです。
私たちが楽に歩く歩幅を計算したと思うのですが、階段に対する固定観念はなかなか変えることが出来ません。
新築後数ヶ月で階段とともに、数部屋リフォームされたということです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>新築した方のお話ですが、早々にリフォームされたとか。。。</p>
<p>実は、新進デザイナーによる設計で、これまで見たこともないような住宅でした。</p>
<p>どこもかしこも物珍しく、お祝いでお披露目したとき、来訪者が全ての部屋を見て回ったそうです。</p>
<p>その中で「どうしてこんな造りに？！」といわれたのが階段だそうですが、</p>
<p>段差違いにずらしたデザインで、歩幅をあわせるのに苦労するのです。</p>
<p>私たちが楽に歩く歩幅を計算したと思うのですが、階段に対する固定観念はなかなか変えることが出来ません。</p>
<p>新築後数ヶ月で階段とともに、数部屋リフォームされたということです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/27/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>購入段階から</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/26</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/26#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 Jun 2010 00:17:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=26</guid>
		<description><![CDATA[家を購入する際、注意が必要な場合があります。
それは、リフォームが出来ないものがあるからです。
壁は壊せない、窓を作ることが出来ない
といったことです。
最近の住宅は、完成までの期間がとても短くなっていますね。
組み立て式になっているものがそうなのです。
全てではないと思いますが、
昔ながらのしっかりした柱がある家なら、
安心してリフォームが出来るようです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>家を購入する際、注意が必要な場合があります。</p>
<p>それは、リフォームが出来ないものがあるからです。</p>
<p>壁は壊せない、窓を作ることが出来ない</p>
<p>といったことです。</p>
<p>最近の住宅は、完成までの期間がとても短くなっていますね。</p>
<p>組み立て式になっているものがそうなのです。</p>
<p>全てではないと思いますが、</p>
<p>昔ながらのしっかりした柱がある家なら、</p>
<p>安心してリフォームが出来るようです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/26/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>専門業者</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/25</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/25#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 12:47:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=25</guid>
		<description><![CDATA[リフォームするなら、
場所によってリフォーム業者を選んだ方がいいです。
例えば、キッチンなら、キッチンリフォームの数をこなした業者、
お風呂場なら、お風呂場など水周りを専門に行ってきた業者というころになります。
いくら評判がよくても、
専門外だと、分からないことやあったり、コツが掴めない、知識に乏しいということがあるのです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リフォームするなら、</p>
<p>場所によってリフォーム業者を選んだ方がいいです。</p>
<p>例えば、キッチンなら、キッチンリフォームの数をこなした業者、</p>
<p>お風呂場なら、お風呂場など水周りを専門に行ってきた業者というころになります。</p>
<p>いくら評判がよくても、</p>
<p>専門外だと、分からないことやあったり、コツが掴めない、知識に乏しいということがあるのです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/25/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>良い業者は下も見る</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/24</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/24#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Apr 2010 21:34:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=24</guid>
		<description><![CDATA[リフォームの際に注意して欲しいのは、床下がどうなっているのか確認することだそうです。
これは素人では考えないことですが、家の床材が痛んでいたので修理をお願いしたときに教わりました。
「リフォームの際は、床を見てもらってください。もし、土台が腐っていたり、床下に問題があったなら、リフォーム後に問題が起こることがあります。あるいは、再度不都合が生じます。」とのことでした。
幸い、床下には問題はなかったのですが、床を支えていた渡し角材（桟木サンギ）の腐食が一部ありました。
ついでに調べたほうがいいことは、水漏れなどで床下が濡れていないかということでしょうか。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リフォームの際に注意して欲しいのは、床下がどうなっているのか確認することだそうです。</p>
<p>これは素人では考えないことですが、家の床材が痛んでいたので修理をお願いしたときに教わりました。</p>
<p>「リフォームの際は、床を見てもらってください。もし、土台が腐っていたり、床下に問題があったなら、リフォーム後に問題が起こることがあります。あるいは、再度不都合が生じます。」とのことでした。</p>
<p>幸い、床下には問題はなかったのですが、床を支えていた渡し角材（桟木サンギ）の腐食が一部ありました。</p>
<p>ついでに調べたほうがいいことは、水漏れなどで床下が濡れていないかということでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/24/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>失敗しない業者の選び方</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/23</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/23#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 04:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=23</guid>
		<description><![CDATA[近隣の大工さんかリフォーム専門業者か
最初にリフォーム業者にはどんな種類があるのかですが、
今でもおそらく一番利用頻度が高いのは
近隣の工務店や大工さんになると推察できます。
これは、住宅を建てた時の業者であったり、
ご近所であったりして、簡単に頼みやすいからです。
今でも小さいリフォーム工事は大工さんと思われる方も多いです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>近隣の大工さんかリフォーム専門業者か</p>
<p>最初にリフォーム業者にはどんな種類があるのかですが、<br />
今でもおそらく一番利用頻度が高いのは<br />
近隣の工務店や大工さんになると推察できます。</p>
<p>これは、住宅を建てた時の業者であったり、<br />
ご近所であったりして、簡単に頼みやすいからです。</p>
<p>今でも小さいリフォーム工事は大工さんと思われる方も多いです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/23/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>老朽化したわけではなくても</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/22</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/22#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 04:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[リフォームといえば、老朽化した住まいを修理するというイメージが
ある方も多いのではないでしょうか？
しかし、老朽化したわけではなくても、
住人の変化や生活スタイルの変化に対応したり、
使いにくい設備をより良い設備に変えるといったものも
立派なリフォームといえるでしょう。
最新の住宅機器や設備の入れ替え、
インテリアや外装のグレードアップを目指して、
そこで暮らす方の感性を満足させることもありますね。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リフォームといえば、老朽化した住まいを修理するというイメージが<br />
ある方も多いのではないでしょうか？</p>
<p>しかし、老朽化したわけではなくても、<br />
住人の変化や生活スタイルの変化に対応したり、<br />
使いにくい設備をより良い設備に変えるといったものも<br />
立派なリフォームといえるでしょう。</p>
<p>最新の住宅機器や設備の入れ替え、<br />
インテリアや外装のグレードアップを目指して、<br />
そこで暮らす方の感性を満足させることもありますね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/22/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>リフォームの種類</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/21</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/21#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 03:59:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=21</guid>
		<description><![CDATA[現在のリフォームは大きく分けて以下の３種類に分類できます。
１．	修理･修繕が中心の考え方
２．	生活環境の変化に伴うもの
３．	生活の向上を目的にしたもの
（事項１）は、壁紙や外壁の汚れ、設備の故障など
時間の経過と共に生じる劣化に対応する補修がこれにあたります。
（事項２）は、子どもの成長による増改築、二世帯住宅、
高齢化によるバリアフリー対策などに対応したものがこれにあたります。
（事項３）は、さらに快適な住空間、
よりよい暮らしを求めて行うものがこれにあたります。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在のリフォームは大きく分けて以下の３種類に分類できます。</p>
<p>１．	修理･修繕が中心の考え方<br />
２．	生活環境の変化に伴うもの<br />
３．	生活の向上を目的にしたもの</p>
<p>（事項１）は、壁紙や外壁の汚れ、設備の故障など<br />
時間の経過と共に生じる劣化に対応する補修がこれにあたります。</p>
<p>（事項２）は、子どもの成長による増改築、二世帯住宅、<br />
高齢化によるバリアフリー対策などに対応したものがこれにあたります。</p>
<p>（事項３）は、さらに快適な住空間、<br />
よりよい暮らしを求めて行うものがこれにあたります。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/21/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>リフォームとは</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/20</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/20#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 03:59:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リフォームについて]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=20</guid>
		<description><![CDATA[リフォームとは何か、私たちは理解しているようで
本当はよくわかっていないかもしれません。
「リフォーム」の他に「リニューアル」、「修繕」、
「改修」、「リノベーション」など様々な言葉を耳にします。
いずれも快適な暮らしをするために
住まいを直すという意味で用いられますが、
「修繕」、「改修」は、建築基準法などの法律用語としても使用されます。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>リフォームとは何か、私たちは理解しているようで<br />
本当はよくわかっていないかもしれません。</p>
<p>「リフォーム」の他に「リニューアル」、「修繕」、<br />
「改修」、「リノベーション」など様々な言葉を耳にします。</p>
<p>いずれも快適な暮らしをするために<br />
住まいを直すという意味で用いられますが、</p>
<p>「修繕」、「改修」は、建築基準法などの法律用語としても使用されます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/20/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>一番手頃なリサイクル商品</title>
		<link>http://www.kyokei.com/pages/19</link>
		<comments>http://www.kyokei.com/pages/19#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 02:04:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リサイクル]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.kyokei.com/?p=19</guid>
		<description><![CDATA[家を作るにあたり、
一番手頃なリサイクル商品といえばタイルでしょう。
廃材や焼却した灰を利用して作る
リサイクルタイルというものがあります。
これはリサイクルではないタイルと比べても、
性能はほぼ同等です。
軽く焼きムラが生じますが、
逆に味がある見た目になり人気のようです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>家を作るにあたり、<br />
一番手頃なリサイクル商品といえばタイルでしょう。</p>
<p>廃材や焼却した灰を利用して作る<br />
リサイクルタイルというものがあります。</p>
<p>これはリサイクルではないタイルと比べても、<br />
性能はほぼ同等です。</p>
<p>軽く焼きムラが生じますが、<br />
逆に味がある見た目になり人気のようです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.kyokei.com/pages/19/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
